特許品質検査
出願前にVSDの観点から、有効性、保護範囲、侵害発見可能性を検査し、技術ロジックや権利安定性のリスクを早期に発見します。
- 請求項、技術説明書、先行技術、出願全文をアップロード
- 問題箇所、リスクレベル、検査結論、判断根拠を表示
- 形式、技術的正確性、保護の完全性、ポートフォリオ戦略などを検査
- 検査報告書と請求項補正案を作成
WISPRO · AIツール
特許事務所、企業知財チーム、国際出願チーム向けに、特許全文翻訳、VSD出願品質検査、グローバルOA応答支援を提供します。
AI Tools
国際特許出願では、効率だけでなく品質が重要です。PatPilotは、出願前VSD検査、特許全文翻訳、グローバルOA応答を一つの流れにつなぎ、反復作業をAIに、重要な判断を専門家に委ねます。
AIは弁理士、弁護士、企業知財担当者の最終判断に代わるものではありません。正式提出前に専門家による確認が必要です。
PatPilot
出願前検査、特許全文翻訳から海外OA応答まで、三つのツールがどのように連携するかをご覧いただけます。
出願前にVSDの観点から、有効性、保護範囲、侵害発見可能性を検査し、技術ロジックや権利安定性のリスクを早期に発見します。
修正後の出願全文を、用語が統一され、構成が保たれた専門家確認用の訳文に変換します。
OA解析、請求項特徴対比、応答戦略、確認可能な応答書類出力までを支援する構造化ワークスペースです。
明細書、請求項、要約、品質検査コメント、審査通知、OA応答案の技術用語と法的表現を理解します。
Wordファイルのアップロードと訳文ダウンロードに対応し、分割処理、抜け、体裁調整を減らします。
CNIPA、USPTO、EPO、JPO、KIPO、TIPO、IP Australia などの審査文脈を支援します。
AIは確認用の報告書、訳文、応答案を作成し、専門家が案件事実と各法域のルールに基づいて最終判断します。
Workflow
FAQ
WISPROのAIツールには、特許翻訳、特許品質検査、グローバルOA応答が含まれ、全文翻訳、VSD品質確認、OA解析、特徴対比、応答戦略、書類出力を支援します。
VSDはValidity、Scope、Discoverabilityを意味し、出願前に有効性、保護範囲、侵害発見可能性を確認するための視点です。
グローバルOA応答はCNIPA、USPTO、EPO、JPO、KIPO、TIPO、IP Australiaなどの審査文脈に対応し、OA解析、引用文献対比、補正方針、応答案作成を支援します。